岡田准一

あなた三昧

ってな感じな今日の「学校へ行こうMAX」
パティシエ姿も似合ってましたねぇ、岡田くん・・うっとり
「SP」みたいなキッチリとしたスーツ姿もいいけど、あのパティシエの
コックコート姿も柔らかなイメージでステキ。
丁寧に丁寧にケーキを作る、真剣な表情に悩殺されます。
次のTGCのコーナーも担当していて、ホント岡田だらけの一時間。
至福の一時でした。

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心の鍵はかけましたか?byJ.Okada

ううん。だって私の心の鍵は、アナタに壊されちゃったから・・・グハッ血反吐

あーまた火曜がきましたよ。私がふにゃふにゃに壊れていくあの時間が来ましたよ。
今日の「学校へ行こうMAX」は三度目の「愛してるよゲーム」。イエイ。
今回もこのゲーム部分だけ録画して、繰り返し見ている痛い女です。
毎回書くことなんですが、ゲーム自体は特に面白いワケでもない。
だけども岡田くんの「愛してる」が聞ける事に意義と魅力があるのですよ。うんうん。
実生活では「愛してる」なんて単語に殆どお目にもかからないし、耳にもしないので
このコーナーに、枯れてる私の心を癒してもらうしかないわな。

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僕のリアル、こんなんじゃないですよ!

と、岡田准一氏曰く。
そうなの?それなら本当のリアルを魅せて!ちょっとでいいから!
・・と今週もヒャーヒャー騒ぎながら見た「学校へ行こう!MAX」
今日は件の「愛してるよ」ゲームではなく、マーサ企画の「岡田の休日撮影会」
・・ホント最近の「学校へ~」は侮れない。
何かしら岡田メイン(もしくは絡み)のコーナーがあるんですもの。
本日の「撮影会」は、女子学生の写真部員達に岡田くんの休日を撮影させてあげましょう、といったコーナーなんですが・・けっこうおいしくてウフフでした。ヤラセではあるけど寝起きとか、Barでの一時とか、寝顔とか、殺陣とか・・・色んな岡田くんが見られて至福の一時でしたわ。
こりゃ当分火曜は出かけられませんわ。

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キタ---(゜∀゜)-----!!!!

Photo V6のLIVE DVDが今日届きました。
やったね、バレンタインプレゼントfor meですのよ。うふふ。
初回限定版なのでディスク4枚組なんですが、見始めたのが遅かったので(今日の夜、キッチン関係の見積が来たりしてたので、ついそっちに気をとられてしまって・・・金額?聞かないで・・。これから削りに削る予定。)取り敢えず一枚目は終了、二枚目の途中で今日はひとまず中断。最後まで見ていたら明日起きれなくなっちゃうから、後ろ髪ひかれまくりで停止ボタンをプッシュ。コレ見ていると、やっぱりライブに行きたくなっちゃいました。
二枚目に収録されている「ハジマリ」は岡田くんがピアノ弾いてます。(やはり上手ですねーピアノ講師の息子だけある)私は、もとからピアノが弾ける男大好き人間なので(なんてったって心の恋人は「はみだしっこ」のグレアムでしたから。この作品知っている人、少ないだろうなぁ・・名作なのよん。)うっとりと魅入ってしまいましたわ。
早くテレビ買い換えて、大きい画面で見たい・・・・。

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今日の「愛してるよ」ゲーム

もう一週間たってしまったのね。衝撃の「愛してるよゲーム」初回から。
あれから一週間、何かにつけて思い出しては興奮冷めやらぬ状態なのに
今日の「愛してるよゲーム」を見て、どれくらいの数の岡田ファンが
「あぁ、私の名前がユウコだったら・・・!」
と悔しがった事か。多分侑子でも祐子でも優子でもU子でも、とにかくYu-Koと
発音できる、される名前であれば・・!と臍をかんだ筈。かく言う私もその一人。
いいなぁ岡田好きのYu-Koさん達。
今回で2回目のこのゲームですが、今日も画面全体を見る事ができません
でした。視線は常に岡田くんが映る画面半分にのみ釘付けですから。
録画(じっくり見たいからHDD録画)を見終わった後、(最近の私はここ数年にない
熱心さで「学校へ行こう」を見ております。もっと真剣にみておけばよかった・・。)
もっと見ていたくなって、以前ゲストで出た「おしゃれイズム」をしつこく鑑賞。
岡田くんが自分で自宅紹介した時のあの無精ヒゲ・・・
あの無精ヒゲで頬をジョリジョリされたい・・。
・・・すみません、頬摺り大好き女なもんで。

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愛してるよゲーム

殺す気ですか、私を。「学校へ行こう」の企画は私の脳を殺す気ですか。
・・・そう。悩殺って言葉がぴったりな位の今日の「愛してるよゲーム」。
右隣の人には「愛してる」と言い左隣の人には「え?」と言って「愛してる」をリピートさせながら、照れて言葉に詰まったら負けという、ゲーム的には何だかなぁなゲームなんですが。
人選が凄い。なんてったって岡田准一。
岡田くんが「愛してる」って言う度、何人もがジワジワと殺されかけている脳内で、熊田曜子や青田典子に自分を光速でスイッチしていた筈。勿論私もその一人。もう何度声にならない悲鳴をあげたことか。「愛してる」の連発にテレビの前で身をくねらせて悶絶する妙齢の女・・・。痛い、痛いね。そんな、岡田くんが何か言う度にキュン死にしている痛い母にも、我が家の子供達はもう慣れっこさ。あぁでも今日の放送分は完全保存版だわ。っていうか岡田くんのとこだけ繋げて見てみたい・・・。

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視線の先に、或る

「SP」最終回。
最終回も魅せてくれた岡田准一に賞賛と絶賛の拍手。
朝のめざまし土曜日情報コーナーで「最終回の見所は?」みたいな事を聞かれて
「最後のカットでボクが見ていたモノを見て、うえぇ!ってなると思います。」
みたいに答えていた(すみません、うろ覚え)のがとても気になっていたのですが
・・・確かに、確かに見ながら言っちゃいましたよ。「うぇぇ!?」って。
  そうきたか、そうくるんだ・・。
井上が察知した危険が、上司の尾形係長とは・・。
今感知するという事は、これからは尾形係長がポスト西島管理官の立場となる
からかしら?
それにしても。
井上をスカウトした尾形係長の真意とは・・ってそこから考えちゃう。
両親が麻田首相による企み絡みで殺された、という過去を持つ井上だからこそ、
スカウトしたのかな、とか。その時・有事になった時に、壁になるのを拒むのでは
ないか等色々な可能性を考えたからこそ、引っ張ってきたのかもとかとか。
大儀の為には犠牲もやむを得ない風でしたが、大儀っていうとやはり一度は却下
された要人警護案成立?いい方に考えすぎかしらん。
もう妄想、いえ予想が止まりません。


いやぁ、ホントに最後の最後まで楽しませていただきました。
4月の「SPSP」がとっても楽しみ。
DVDBOXも欲しいなぁ・・。

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終焉へのカウントダウン

「SP」エピソードⅣ-Ⅱを見る。
今回も魅せて見せて魅せまくった岡田准一に拍手。
最終回に向けて、これでもか!というくらいの緊張感を持たせる展開に画面から目が離せずに、深夜一人で胸ドキな私。
「SP」でよく使われる表現で、井上薫(岡田)が特殊能力(?)で危険を脳内シミュレーションするシーンがあるのですが、今回はあまりに真実味がありすぎて一瞬「え?」と思ってしまう程。麻田総理に向かって引き金を引いた後の井上の暗い笑みに、彼の心の奥にある闇の部分が出てる感じがしましたね。
4課のメンバーも次々撃たれちゃったし、笹本(真木ようこ)だけでも無事でいて!
あーそれにしても。
来週で終わりだなんて!後一回だなんて!その後、何を楽しみに過ごせばいいのか。
暫くは生きる屍になりそうだなぁ、私。
ライアーゲームの様に最終回3時間SPとかやってくれないものでしょうか・・。

最終回予告にあった山西の台詞
「そいつ(麻田総理)を護る理由なんて、お前には何一つ無いじゃないか」に
SP井上もとい岡田がどんな貌でどんな返答をするのか。
26日が待ち遠しい・・・でも終わって欲しくない・・でも見たい。
こんな末期なファンの為にも、続編もしくはスペシャルまたは映画化を熱望!

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リハビリ的雑記~テレビ

哀しいことに今月で「SP」が終わってしまうのですよ。
岡田准一主演のドラマ「SP」が。超カッコいいクールな岡田くんをリアルタイムで観られるのも後数回なんですのよ。哀しいわ・・・。
いまや会社のMyパソのスクリーンセーバーは、あちこちで拾いまくってきた岡田准一まみれ。疲れるとボーッと画面を見て、次々に現れては消える岡田くんに癒される日々。あー、なんかこのままだと今年はV6のライブとか行っちゃいそうだわ。娘がジャニファンだったらそれを口実にファンクラブとか入れたのになぁ。

「ヤッターマン」も放映が始まりましたね。
これはちょっとどうなんでしょう・・・。ドロンジョ一味の声優がそのままなのには拍手!なんですが、いかんせんあのOPにはちょっとがっかり。月曜のGタイムのアニメにしてはインパクトが弱いのではないかと。しかもギターのみの伴奏であれば、やはり歌うのは山本さんであって欲しかった。去年の夏にライブで聞いた山本さんの生歌が忘れられない・・・。行っておいてよかったなぁアニソンライブ。

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東京タワー

連休中に一人で絶賛開催中だった、岡田くん祭りの最期を締めくくったのは
「東京タワー」(人に言うと絶対皆「おかんと僕と?」って聞いてきますが、ジョーが
岡田くんに見えるですか!?リリーではありません、江國の方の東京タワーどす)
人妻(黒木瞳)との不倫にのめり込んでいる大学生を岡田くんが演じておりますが・・
「フライ、ダディ、フライ」と続けてみたせいか、あのすり切れた服やスニーカーを履く
ワイルドな岡田くんと比べると、こっちの岡田くんはすっごくキレイで、もう溜息。
お話は40才の詩史(黒木瞳)と20才の透(岡田くん)の不倫を軸に、松潤演じる親友の
耕二と主婦喜美子(寺島しのぶ)の不倫話も絡めた、どっちを向いても不倫だらけなモノ。
どっちかというと松潤&寺島の方が現実感があるかなぁ。
だって、いつかかってくるかわからない詩史からの電話を、彼女の好きな音楽を聴きながら、彼女の好きな本を読みながら待っている透って、ちょっとひいちゃう。
大体20才も年下の愛人って・・実年齢が詩史と近いだけに非現実感がのしかかります。
しかも友達の息子と不倫って・・うわーあり得ない私的には。
黒木瞳に生活感がなさ過ぎるのも、難点かなぁ。
それにくらべるとまだ松潤&寺島は年の差こそ15もあるけど、基本ナンパ始まりで、
でもお互い抜き差しならない様になっていくのが解ってまだ現実感がある。
喜美子のキレ方も、なんだか自分を見ているようで納得できるし。最後のキレっぷりも
断ち切れない未練と後悔を残した感じがして、初めて寺島しのぶがちょっと好きになった。

岡田くんを観て堪能するには良い作品ですが、もう一回じっくりとは観られない作品。
次からは早送りで岡田チェックのみかと。

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